2018年12月23日日曜日

PoE Betrayal SSF 2週間経過

リーグ開始から2週間経過の日記

・2日経過時点
→
最初はCold Dotビルドで始めようとしたのだけど、Act4突入当たりでCold DoTの未来が見えなくなったこと、
併用してるBrand Skillの方が使いやすい事からキャラ再作成。おじいちゃんでハイエロファントを目指す 
血水路で白シャツカードを収集して白シャツ装備
ストーリーはクリアしてMapまで突入

・1週間経過時点
→
Betrayal新要素のイモータルシンジケートの黒幕(ボス)を倒す。
Armaggedon Brandに使えそうなユニークフラスコをドロップ
たぶん、このあたりでEndgame Izaroを倒す
Ascendancy Passiveの最後をどれにするか迷ってポイントは保留にしてた

・2週間経過
赤マップに足を踏み入れてる段階
レベルは91
迷ってた最後のAscendancy PassiveはDivine Guidance(Mana増量、10%のダメージをManaで受ける)を取得
火力方面に振っていた一部パッシブをAcrobatics、Phase Acrobaticsに振って防御(回避)寄りにする
Mind Over Matterも取ればもっと死ににくくなるとは思うんだけど、
パッシブポイントが足りないのと、Manaが枯れないか心配なので保留

■今後の目標
夢:Uber Elder及びShaperを倒すこと
大目標:Shaper Guardianぐらいは倒せるようにする
中目標:赤マップ全埋め
小目標:キャラ強化(スキルレベル上げ、キャラレベル上げ、トレハン、パッシブ見直し)
今やる事:時間かけてレベルを上げつつ、持ってるカレンシーは消費してトレハン

道草:ビルドのコアになりそうなユニークを拾ったら別キャラ・別ビルドやるぞい

2018年9月30日日曜日

ステラリスの日記 反省の上での狂信精神・受容主義プレイ 単発

v2.1.3でのプレイ

前回でのプレイの反省点すなわち、
・「連邦」での戦争拒否は提案した文明にマイナス補正
・そもそも「連邦」に参加した他文明は頼りないと子守状態になる
・「連邦」に宇宙軍許容量の20%を吸われるので軍隊を大きくしづらい
・超能力のアセンションパークで不死属性のリーダーを作成できるが、このリーダーを永遠の指導者にしてしまうと権威主義に変化してしまう
とかいろいろ

では、今回のプレイ箇条書き
・狂信精神・受容主義ではじめたのに、周囲の文明がことごとく物質・軍国主義だったので周囲との連邦形勢は絶望的
・国境内のワームホールを一つ調査した段階ですこし状況が変わる。離れた場所にいる文明は平和主義や受容主義が多かった!
・と、いうわけで「連邦」を作ることが出来た
・好奇心から初めてLゲートを開放する。これが悪夢の始まりだった・・・



■Lゲートの簡易説明
・イベントや研究などで「Lゲートの知見」を7つほど入手すると国境内にある「Lゲート」を研究して解放できるようになる
・ゲートウェイと同じ様に解放されたLゲート同士でワープが出来る
・Lゲートは、Lゲートからしか到達できない「Lクラスター」という星系の集まりにワープすることが出来る
・宇宙で初めてLゲートを解放した時、Lクラスターにも接続できるようになるのだが、その際にLクラスターに関するイベントが発生する
・Wikiによると、グレイ・テンペストという敵性勢力の発生、Lクラスター内に強力で友好的な帝国の発生、何も発生しない、などが発生するようです

↑の画像で赤く囲んだ部分がLクラスター、他の星系とは断絶されていて、ワープ技術などを持っていてもLゲートからしか到達できない模様

・Lゲートのイベントを把握せずにLゲートを解放したのが悪かった!
・グレイテンペストが世界中に解き放たれて世界は地獄で満たされた!



しかし、それも何とか全滅に導くことが出来ました
軍事力的に速すぎるグレイ・テンペスト発生は実はケガの功名だったかもしれなく、
それのおかげで幾つかの文明が完全につぶされており、空いた場所は自由に拡張できるのだった
それを利用して世界の40%に植民することで勝利
途中で大ハーン発生とグレイテンペストが重なったけど、
大ハーン<グレイテンペストだったので大ハーンなど恐れるに足らなかった

■今回の反省点
・Lゲートは準備無しに開けない
まあ一度仕様を理解しておけばそんなことしないでしょう
・周囲の文明が敵対主義だった場合は伝統の「外交」や「調和」はあまり意味ない
初期伝統は研究調査が進みやすい「発見」が安定化もしれませんね
・国是「混合進化」に関して
一つの惑星に人口が伸びようとしている種族が2つ以上あった場合、それらの種族で人口成長速度が分割されてしまうんですよね
つまり初期状態から複数種族がいる「混合進化」は人口成長のスピードに難があると。
しかも「混合進化」で得られるサブ種族は研究などにマイナス特性をもっているので使い勝手が悪いと。
受容主義なら他文明の種族が一杯入ってきてサブ種族の影が薄くなるし、いらんかもな。







2018年9月24日月曜日

ステラリスの日記 狂信精神・受容主義プレイ その3 反省会

・狂信精神・受容主義国家としてプレイ
周囲とは出来るだけ仲よく接しながら勝利を目指すプレイだった

・戦争哲学?で解放戦争を選んでいると戦争の方法がイデオロギーになるのだが、
この場合は領土を奪う戦争が出来なくなるという発見をした

・伝統の「外交」を選択し、隣の国と連邦を形成した
連邦へ勧誘する為には、当然相手国と仲よくないといけない
また、相手国が覇権を狙う文明の場合、勧誘の判定にマイナス補正がかかる
自国と相手国の国力差によっても参加してもらいづらくなる
と言うわけで、意外と他国を連邦へ勧誘することは難しかった

・連邦へ参加している他国が戦争を提案したとき、
その提案を拒否してしまうとその国との関係性が悪くなってしまう
私はA国と戦争したかったのだが、同じタイミングでB国への戦争の提案が出され、
それを3回ほど拒否してしまったせいで連邦参加国のうちの一つとすこぶる仲が悪くなってしまった
連邦へ参加した時、戦争を拒んではいけなかったのだ

・連邦はいくつかの国を一つの塊としてみるようなシステムで、メリットも確かにあるのだが、
自分より遥かに弱い国が連邦の参加国だった場合、まるで子守をするようなプレイになってしまう
(例えば、他国の提案で始めた、自国としてはあまり旨味の無い戦争を、他国が弱くて戦争が無駄に長引いてしまうために自国が主導で勝利に導くような場面もあった)

・連邦のメリットである連邦軍だが、操作権が持ち回りであるためにそれほど恩恵はないと感じた
それでも、他国が勝手に補充してくれるので、戦闘をさせる場合は自軍と比べて気楽に使えたりはする。

・今回は、仕様を把握していなかったせいで戦争拒否を連打してしまって連邦参加国と関係性が悪くなってしまい、結果的にゲームがグダってしまったところで終了

・つぎ連邦やる時は戦争は拒否しないようにしよう

・「受容主義」に対して思ったこと
受容主義を選んでいると、他国の移民を拒否しないようなプレイになる
自国に複数の民族が入り混じっていると、お互いの主張による混乱イベントなんかが起こるかと思ったけどそういう事態は発生しなかった
各民族は好みの気候の惑星を持っており、複数の民族を受け入れていると、テラフォームを行わなくても好きな惑星に入植できるのがメリットだと思った
ただし、自分の民族を遺伝子改造とかでスペック改良して全惑星の拡散する、とかのプレイはしづらいのだろう

・「精神主義」に対して思ったこと
一回のプレイでは旨味が良く分からなかった
伝統出力に対するボーナスと、「聖堂」がウリなんだろうけど、そこまで伝統出力が上がった感じはなかった
やるならとことん特化しないと違いが分からんのだろうな
アセンションパークで超能力者になったあたりで、自国民族が全員超能力者として目覚め、
リーダー込みで出力が上がったのは嬉しかったところ
その後のイベントで一人のリーダーが不死になり、そのリーダーを指導者とした権威主義の国家に転身したのだが、元が受容だったために国の方針が180度変わってしまった
やるなら元から精神・権威主義の方が良かったのかもしれない

それと、「物質主義」の場合はロボットのPOPのタイル入替とかで面倒な作業があったのだが、精神・受容ではあまり無かった

ステラリスの日記 狂信精神・受容主義プレイ その2 撮ったSSを貼るやつ

開始時点


隣の国と連邦を作ったよ








更にそのとなりとも連邦を組む


戦争を拒否したせいで連邦は崩壊




























おわり

ステラリスの日記 狂信精神・受容主義プレイ その1

Stellaris プレイ記録(Ver.2.1)
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おもしろカタツムリよる受容的プレイ

物質・権威主義でプレイしました。
物質主義ではメイン種族以外にロボット種族を奴隷にして鉱物タイルで働かせるのだが、
鉱物タイルに自動的に割り振られてしまったメイン種族をどかせて、ロボット種族に置き換える仕事(マイクロマネジメント)などが発生して面倒臭い部分がある。
また、権威主義で使用可能になる「カースト制度」は、
鉱物・食料タイルで働く種族を奴隷として扱う(ほかのタイルは同種族でも奴隷ではない)という制度なのだが、
ロボット種族を鉱物タイルで働かせる物質主義のプレイと被っている部分があり、勿体ない感じはあった。

今回のカタツムリによる精神・受容主義国家プレイでは、
ロボットを扱わないので、上記のような、特定のタイルだけ別種族にするといったマイクロマネジメントは発生しないはず。
ただし「受容主義」選択しているので、戦争で他文明の土地を得た時に別種族がこちらの文明に参加することになる
これが、マイクロマネジメント面でも、ゲームの進行的な部分でもどう影響するかは分からん
もう一つ、「狂信的な精神主義」を選んだ理由としては、統合力の産出を増やすことで伝統の取得を速めるプレイがしたかったから。

外交面では他文明には出来るだけいいツラして前のプレイでは殆ど触れなかった「連邦」による勝利がしたいなー

1
我が文明「にっこりカタツムリランド」ここに誕生

2
初期状態で調査船と建設船を一つずつ持っている状態で始まるのだが、
周囲の状態を知るために二隻目の調査船がすぐに欲しい
しかし、惑星の調査をするためには調査船にリーダーを乗せる必要があって、調査船を建造しただけでは活動できないのだ
結局エネルギー資源がたまるまで待つ必要がある
というわけで、最初は調査船を作らずに母性のタイル改善に鉱石をまわすことにする

3
ここで実験
文明の政策から、戦争哲学を解放戦争に、起動爆撃を選択的に設定してみる
今回のプレイではほかの文明と仲よくしようと思うので、このあたりの設定を変えておくことで他文明からの心証がよくなるのではないかと考える

4
星図作成の布告もONにしておく

5
最初の伝統は「拡張」を選択します
連邦勝利を狙うのでいずれは「外交」を取らないとダメなんですが、他文明と出会ってない現状では「拡張」のほうがいいだろう、という判断

6
自国の左下の方に没落文明を発見
同じ受容主義であることのボーナスとカリスマ的な統治者の特性で態度に対して結構いい感じのボーナスが入ってました

7
第二の惑星に入植
星系名は「ネットリぼし」、惑星名は「ネットリランド」と命名

8
伝統の「拡張」コンプリート
アセンションパークは初めて見た「聖別された惑星」を獲得
これは特別な惑星布告ができるようになるパークのようで
実際に布告しない事にはパークを取った意味が無いのだが、布告コストが270影響力なので今すぐできない!
残念

9
自国の下、没落帝国の右の辺りに強力な敵勢力を発見
これは移動しないタイプなのでその星系に入らなければ問題ないのだけどちょっと厄介

10
さっきの敵勢力は分析の結果、マローダー帝国だった模様
まじか...

11
自国の左のめっちゃ近い場所に他文明を発見
狂信平等・軍国主義の文明
軍事力はこちらより優れているものの、やはりこちらが受容主義なので態度はプラスになっている
これなら多少の国境摩擦では戦争にならない、はず
それにしても近い

12
左はAI文明
下はマローダー帝国
左下は没落文明
と言うことがこの時点で判明
拡張をするには右へ行くしかないと判断

13
先のAI文明「Zemmerpuk League」(Z League)からは不可侵条約の締結を申し込まれた
争うつもりは今のところないのでありがたく締結

14
Z Leagueのさらに左の方に「Hissma Consciousness」というAI文明を発見(Hissma C)
集合意識の文明
結構遠いから今のところはお互いに影響ないなあ

15
二番目の伝統には「調和」を採用
人口伸ばしたかった
連邦の形成はもうちょっとあとでもいいでしょう

16
Z Leagueとの国交を樹立することで
新たな文明Cenrtalized Erissu Nation(CEN)と遭遇
Z Leagueの左上の方にある文明
狂信排他・物質主義なので、外交関係としては、狂信排他によるマイナスと、向こうの物質主義とこちらの精神主義が相いれないことによるマイナスが付くので関係はマイナスになっている
この国とは仲良くできそうにないなあ
これで自文明の左側には文明が3つ、ひしめいていることになる
拡張はやはり右向きを目指した方がいいようですね

17
2220年8月時点での銀河の状態
3つのAI文明、1つの没落帝国、1つのマローダー帝国の位置が判明している
左、下側に固まっている印象なので右側に向けての拡張を計画

18
右下に狂信物質主義の没落帝国を発見
物質主義ゆえの反発から態度はマイナス

19
Z Leagueと防衛協定を結ぶ
しかし防衛協定は締結するとお互いに毎ターン影響力を消費するようで、出力が下がってしまった
まあ試しに締結したまんまにしておこう

20
やっぱり防衛協定破棄
拡張するためには影響力が必要で、影響力にマイナスがかかる防衛協定はちょっとしんどい

21
するとZ Leagueから今度は不可侵条約の締結を申し込まれた
どうも向こうはこちらと仲よくしたいらしい。
こっちとしても不可侵条約は影響力を消費しないので締結しておく
移民条約の破棄の申し出が来た。
しゃあない

22
第三の惑星に入植開始
星系名は「蝸牛星」惑星名は「第三カタツムリキングダム」

23
仲良しのZ Leagueが仲の悪いCENに宿敵宣言をした
ここで星系マップを見てみると、Z Leagueは下は我々「にっこりカタツムリランド」上はCENに包囲されていて拡張を阻まれている模様

24
自文明の下側、マローダー帝国を隔てた下側に新しいAI文明「Covenant of Gulk」(CoG)と遭遇
狂信平等・精神主義の帝国で、態度はプラス

25
ここでCoGと国交を結び、CoGの知る文明と接触を図る
CoGのすぐ下にIk-Nur-Val Union(INV Union)、その右に没落帝国のSkanuri Protectors(SP)を発見
INV Unionは狂信軍国・排他主義なのでこれと仲よくするのは少し難しそうと言った模様
INVとCoGはすぐ近くにいるが国境は封鎖していて、早期に戦争に発展するかも?といった感じ
INVはもう一つ未発見の文明へ国境封鎖しているので、INVとも国交樹立しておこう

26
INVと国交樹立することで、もうひとつ文明発見
このBruggan State(B State)は狂信権威・排他主義。やはり仲よくはしづらそうな文明
こいつは星系マップの中心の円を挟んで向こう側にいる存在なのでけっこう遠い

27
このB Stateとも国交樹立して別文明Dima'Xanian Citizen Coalition(DXCC)と接触
平等・受容・軍国主義の文明だ
同じ受容持ち文明のため仲良くできそう
こいつは未接触の文明がないので国交樹立はこれで終了

28
国交樹立祭りを終えたのでここで再度星系マップを見てみよう
自文明の左側では3文明がひしめいているのでここへ拡張するのは面倒
下はマローダー文明がいるし、それを回避してもCoGとINVがいるので難しい
それに対して右側はブルーオーシャン
拡張する余地が残っているので、やはり右へ拡張するという計画は変わらない
当然、未接触の文明が右に残っている可能性もあるのだが

29
文明の国力比較も見てみよう
自文明は3位に入っている
4文明と仲よくできており、3文明とは仲が悪い
ただB StateやINVは大したマイナス値ではないので「新たな接触」による-20が解消されればプラスに向く
CENの感情はマイナスに強いので仲良くできないだろう

30
そのCENと拡張争いが始まるっぽいのだ
我々は領土を右へ拡張する計画なのだが、
CENも都合上、右へ拡張するかZ Leagueと戦争するしかない
CENと我々の拡張争いの勝敗の分かれ目はこのあたりの星系だろう
ここを取れればそのまま右へ進出できるが、取られた場合は戦争で取り返さないと拡張がとまってしまう
自文明周辺の星系をゆっくりと拡張するのはあとにして、
まずは国境を前にのばそう

31
Hissma Cのすぐ左にConfederated Pelisimus Territories(CPT)を発見
平等・需要・物質主義の文明
物質主義による反発はあるものの、受容主義が一致しているので感情はプラス
Hissma CとCPTは大分近いのだがどうなるだろうか

32
特に何も発生せず2240年まで進行
国境が開かれている近隣の国境を探索してある程度地形を把握する
また、工匠中立機構の文明に接触
こいつからはエネルギー資源を支払うことで統合力産出にボーナスがかかるので嬉しい

33
自文明の、少し遠い右側に「Jaazijan Citizen Union」(JCU)発見
右への発展も限界があるかー

34
調和の伝統コンプリート
軍事力が必要なので、アセンションパークには「宇宙掌握」を習得
星系基地で宇宙軍許容量を増やす作戦
と言うのも国力比較で自国が5位に落ちてしまった
近所のZ Leagueに抜かれつつある状況でもある
それもこれも宇宙軍許容量が不足しているのが原因である
どうせマローダー帝国と戦争するのにある程度の防衛力は必要なので
軍は揃えておきたい

35
とか考えてたらLeague of Qlorcio'Bu(LoQB)と接触
自国と真反対の位置にあるのであんまり関係ないが
その下にGwesibor Leagueという文明もいた

36
2250年この銀河で初の戦争が発生
B StateとINVの戦争である
同じ年、我々の文明は近隣のマローダー帝国から略奪を予告され、
「返り討ちにしてやるぜ!」と意気込んだものの戦力差(1k vs 3.5k)に怖気づいてエネルギー資源2kを渡して
お引き取りしてもらうことにする。
最初から渡しておけば1kなのだが、一旦それを拒否してしまうとお引き取り願うための資源が増えてしまうようだ
今度からは気を付けよう

37
星系マップをズームアウトしてみてみたら右上に謎の星を発見
これはどっかしらの星系からワープできるのか!?

38
我々の文明でも上にある文明CENとの境界接触が発生しだしてきた
こちらに接触している星系の幾つかを貰おうと思ったが、
どうも政策の戦争哲学を「解放戦争」にしていると相手の領土に請求権を出すことができず、
占領戦争は出来ないみたい
と言うことは最初に設定した戦争哲学を無制限戦争に変えないといけないのだ
仕方がないので変えておこう
戦争哲学を解放戦争にしているとイデオロギーの戦争が出来るのだが、これはあとでやることにしよう

39
CENと領土戦争を行う
目的はCENの領土内に入植できそうな未入植の惑星があったから
影響力的にカツカツだったけど何とか戦争を開始し、見事領土を貰うことに成功
ちなみにCENは我々の文明と戦争する前にZ Leagueとも戦争をしており、
その際も敗北して幾つかの星系を奪われていた
悲しい文明である

40
戦争後、Z Leagueも平和になったため、
試しにZ Leagueと我々とで連邦を締結してみる
「がんばりカタツムリ連邦」と命名
この時点でやっとわかったことなのだが、「連邦勝利」とは連邦全体で居住している惑星が
銀河全体の惑星の60%になったら勝利、という手段だったんだな
なんでか分からんけど、連邦内の惑星のうち60%を自文明で入植だと勘違いしていた

41
4つめ、5つめの惑星に入植
4つ目はテラフォーミングイベントのせいで大陸惑星だったのにサバンナ惑星になってしまった
その間に1つのAI文明、1つのマローダー帝国と遭遇した
離れた場所なので今は特に気にしない

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テキストはこれで終わっている・・・

2018年3月20日火曜日

PoE 当初の目標は達成かなー

最近のぽえ箇条書き
①レベル90達成
②レベル90手前でラビリンストライアル全制覇
③EndgameIzaroに3度の挑戦で勝利
④Loreweave購入(95c)
⑤頑張ってLoreweave6Lにしたよ
手持ちのFuse260個+Jew800個で買ったFus200個+100cで買ったFus200個
合計で660個用意し、560個で6L達成
あとChromも使い果たして色をそろえた。
このせいで素寒貧に近い状態になったぜ
でもこれで白シャツ卒業したよー

DPSもフラスコ無しのオーラのみの状態で100kは越している状態になった。
フルバフで190kくらいは見た。
新しい目標を考えないとなー

2018年3月16日金曜日

ぽえ 今日の分

今日の稼ぎ
32 Alc → 20c
300 Chrome → 20c
Insanity of essence → 18c
合計58c也

あとレベル21のFreezing Pulseを買った
最初は3cでQ0%のやつを買ったんだけどあとでQ8%で5cで売ってたので買いなおし
Freezing Pulseはprojectile speedを上げると弾の距離が延び、
弾が終点に近いほどダメージが減る関係上projectile speedの高さがダメージにも出てくるのだよ

2018年3月15日木曜日

2018年3月10日土曜日

3.2.0 最初の目標はDPS100k


↑を見てくれ
さっきまでずっとBeastiaryだと思ってたよ。動物絡みでね…

それはそうと最初の目標はDPS100kに設定します
最近しっかりとPoEやってないんでね

2018年3月3日土曜日

3.2.0 モンスターゲット!


ポケモンゲットだぜ!

弱らせて捕獲、ってのとハクスラは相性悪そうなんですけど、どうなんだろう

2017年12月30日土曜日

PoE, Lightning Tendrils Inquisitor

ARKとかに浮気しながらやってる

Lightning Tendrilsでは遠距離の敵に当たらないのでCwCでArcとかLightning Ballにつなげた方が良いのか思案中

2017年12月11日月曜日

PoE、Abyss League、Lightning Tendrilsで進行中

PoE、アビスリーグ2日目
初日からLightning Tendrilsで進行中です
決して順調とは言えないですね


リワーク前のスキル、リワーク時の公式の動画を見て最初から分かってた事ですけどLightning Tendrilsはそんなに範囲が広くないです
TemplarとWitch付近の範囲パッシブを取っても十分とは言えないですね
アビス要素は敵が遠くからもバンバン出現するのでその辺大変です

ありがたいことにOrb of Stormsがチャネリングにも反応してくれるようになったので、それを利用して範囲をカバーしています。

現在のスキル構成は、
Lightning Tendrils - Elemental Focus - Added Lightning Damage - Storm Barrier
Orb of Storms - Controlled Destruction - Added Lightning Damage
Aura:Warload's Mark(Blasphemy),Herald of Thunder,Arctic Armour
こんな感じ
どうしても範囲外から攻撃される分をStorm BarrierとArctic Armourでカバーしてる

苦戦はするけどギリギリなんとかなってる感じかな?
さっさとマップへ行きたいですね

2017年12月7日木曜日

[PoE][War for the Atlas][3.10]開始ビルドを考える

〇近況
Divinity Original Sin2はクリアした
最初の打ちは有志翻訳を手伝いつつ、だったんだけどそのスピードだとクリアに半年かかるかな、と思って画像取り込みの機械翻訳でクリアした
ブログも色々グダグダだけどPoEの新拡張「War for the Atlas」の新規リーグ「Abyss League」の開始ビルドを考えて行こうね。

〇やりたいこと
やっぱり新規リーグは新しい・改良されたスキルを使いたいって事で、公式で結構前にアナウンスされてたLightning Tendrilsのリワーク↓
Skill Reword Lightning Tendrils

今までは4連続で電撃を放ってただけで、チャネリングスキルではなかったんだけど3.1からはチャネリングになるよ。ついでに見た目も改良するよ、って記事。
開始ビルドはこれをメインに据えようかなと思う。
前回、3.0の時は同じくLightning属性の新スキルだったStorm Burstを開始ビルドのメインに据えたんだけど、絶妙な使いづらさで結構な苦戦を強いられた。(単体相手にStorm Burstでは火力が出しづらい)
今回もLightning Channellingだぜ!!

〇サポートスキルやサブスキル
・Storm Barrier
チャネリング中、物理と雷属性のダメージを軽減する。Arctic Armourと合わせれば物理軽減がすごいことになるよねー

・Orb of Storms
今まではチャネリングスキルではトリガーしなかったけどこれからはするようになるらしい。
サブスキルとしてOrb of Stormを出しておいて戦うと便利だろうなー
Curseを撒いたりPower Chargeを溜めたり出来そう

ねむい
明日はアイテムフィルターいじるぞー

2017年10月14日土曜日

Divinity :Original Sin 2 Fort Joy編

DOS2やってるよ
有志翻訳をやりつつだから進行がすごく遅いですよ
この記事はネタバレありだから注意です

〇キャラメイク
隠密術を使うキャラを作った

〇船
・船から始まる
・船の中では仲間になる6人のNPCなどと話せる
・この段階ではまだ一人

〇死神の眼の海岸
・船が難破して死神の眼と言う名前の海岸にたどり着く
・ここからフォートジョイにたどり着く必要がある
・船の中で話したNPCのうちレッドプリンス、フェインがこの道中で仲間にできる
・オリジン(名前がついている固有の仲間)には固有のクエストがある
例えばレッドプリンスはなんか夢想家を探してみよう、みたいなの

〇フォートジョイ難民地区
・魔術師(Sourcerer)として捕らえて連れてこられた人たちが住む区域
・まずはここでいろんな人と会話して、この島から脱出する方法を探る必要がある
・この区域のなかでビースト、イファン、ローゼ、セヴィルを仲間にできる
・私のプレイでは、自キャラ、レッドプリンス、ビースト、セヴィルの4人で進める
ヒューマン、リザード、ドワーフ、エルフと全種族そろう感じで(スケルトンがいなくなるけど...)
・オリジンは仲間にするときにそのキャラの初期職業を決められるので、自キャラやほかの仲間キャラとの兼ね合いで、例えばデフォルトでは戦士タイプのレッドプリンスを魔法使いタイプにすることもできるわけだ
・今回仲間にした3人は全員デフォルトの職業にしてみた
・レッドプリンス…ファイター、ビースト…バトルメイジ、セヴィル…ローグの組み合わせ
・主人公もローグにしているせいでセヴィルと被ってるし、レッドプリンスとビーストも武術スキルを使う点で若干の被りあり
・ただ、この初期職業と言うのは各職で固有のスキルがあったりするわけではなく、初期のスキルやステータスの問題だけなので、これからレベル上げしていく過程でそれぞれをバラけさせればいいという訳
・脱出に関して色んなNPCから提案だったりヒントだったりを貰える

〇テレポートで脱出
・風術のトレーダーも兼ねている男のNPCからは、テレポーテーションを駆使すれば脱出出来ると言われる
・ただしお互いにテレポートをかけあって脱出するという方法の都合上、このNPCと主人公しか脱出できなくなる
・実際にはこのNPCをテレポートで脱出ポイントに送った時点でこいつが裏切ったので別の方法で全員で脱出することになるが
・この際に手に入れるテレポートを習得するグローブは貴重なワープスキルを与えてくれるので今後も重宝する
・これ以外には隠密術のクローク&ダガーとか弓術の戦略的撤退とかが移動スキルに当てはまるが、開始直後から使えるわけではなさそう
レベルを上げて各トレーダーから買わないと使えないようだ
・このテレポートグローブを入手するのにクロコダイルを倒さないといけないが、レベル3なので少々厄介
・このゲームではレベル1差が結構な差になるので注意が必要だ

〇イェロウちゃんのクエスト
・狂った魔術師を探すマギステルのクエスト
・彼らを引き合わせると鍵をくれる
・どこの鍵だったかはわすれたけど、その片にいるほかのマギステルを倒しても似たようなグラフィックの鍵を手に入れるので重要ではないのだと思う

〇エルフ
・難民区域に入るとすぐに絡まれてるエルフを見つける
・これを助けるかどうかを選ぶのだが、僕は助けた
・助けるとエルフが身を隠している洞窟まで案内され、難民区域を仕切っているヒューマンのボスから一人のエルフを助ける様に頼まれる
・このエルフを助けると脱出方法などを少し教えてもらえる

〇ウィザムーア
・過去にブラッカス・レックスによって石化されていたウィザムーアの、魂の瓶を壊す依頼
・魂瓶はフォートジョイの要塞の中にあって、そこへの隠し通路を教えてもらえる
・魂瓶を壊すと当然ウィザムーアが息絶えるわけだが、今回は壊した。
・もしかしたら魂瓶を壊さずにウィザムーアまで持っていくと別の展開があるかも

〇実際の脱出方法
・テレポートグローブを手に入れると、死霊術のスキルを売ってるNPCの奥の方からテレポートでフォートジョイの要塞内部に入れる。
・これをつかって潜入して、倒しやすそうなやつから順にマギステルを倒していった。
・この際に強いと思われるのは、パラディンと口論しているマギステルのリーダーと、今まさに魔術師をさばこうとしているマギステルの高官っぽいの
・こいつらを倒す前に適当に歩き回っているマギステルを倒したりして経験値を稼いでおくといいと思う
・脱出経路は複数あるのでどの方法でもいいが、一度脱出して虚ろな沼地(Hollowed Marshes)に出ると生き残りのマギステルが問答無用で敵対する(要塞内部のやつはきほんそうなのであまり問題ないけど。)


〇パラディン
・上で書いたマギステルと口論するパラディンのこと
・マギステル達と同じ神性教団に属してはいるものの、マギステル達がやっている魔術師達から根源を抜くという行為(実際は根源を抜くと魂が抜けるのと同じで殺しているのと変わりない)は許せない行為という立場の人
・マギステルのリーダーを倒すことでこちらの味方をしてくれるが、とりあえず今はそれまでであり、特に話は進展しなかった
・あとで出てくるのかもしらん

〇根源の首輪
・根源の首輪があるとネックレスが装備できなくてつらい
・難民地区の地下に戦闘アリーナがあり、ここで勝つと鍛冶屋が根源の首輪を外してくれる
・ただ外してくれるのは一人だけで、ほかの3人に関してはどうすればいいのかわからん

・かくしてフォートジョイから脱出できるのであった。

2017年9月15日金曜日

Divinity: Original Sin 2をやるのだぴょん(前作の思い出)

Divinity: Original Sin 2が早期アクセスを抜けて正式版が発売になりました。
DOS2やる前に前作DOSをちょっと思い出してみるかと羅列
Enhanced Editionの前の無印のやつの記憶しかない

・主人公2人組はソースハンターという職業
・ソース(Source)とは根源の魔法、邪悪な魔法で禁止されている
・主人公達はソースハンターのはしくれだと思っていたのだけど、実際は前時代の英雄の生まれ変わりだった

・Zixzax(こいつの名前は憶えてるなー)
・こいつは時を観測しているインプ
・あと同じ場所に時の紡ぎ手とかいう重要っぽい人物がいたな

・白い魔女
・こいつもストーリーに大きく絡んでくる
・白い魔女とその恋人の魔導士、それと白い魔女の姉だったか妹だったかの三角関係
・魔女の姉妹はこの二人に嫉妬してImmaculateとかいう宗教団体を作ってた

・Blood Stoneとかいう奇跡の石
・これを使うと死にかけの人間を回復させたり、色々出来た

・主人公たちの仲間
・悪魔を強烈に嫌っている魔導士
・主人公と同じくソースハンターのおばあちゃん
・ソースハンターになりたかったけどなれなかった口が利けないおじさん
・野生の女性

・主人公、Zixzax、白い魔女とその姉の赤い魔女、それとBlood Stoneこのあたりが物語の肝だったな
・他にも味のあるわき役が一杯いたぞ!
・しゃべる井戸とか、過去の暴君を蘇らせた街の医者とか、覗きを働いた末に殺されてゾンビになった議員とか、ウェアシープとかいう羊人間もいた気がする

まとめはここまで



2017年3月12日日曜日

Path of Exile:Legacy SSF SC 雑記その1

3/4(土曜)
Legacy League開始、SSF SCで開始
最初はEssence Drainビルドで開始した。
しかし火力が弱いので敵のライフが多いと敵から敵へ拡散しない
マジックのゴーレムとかかなり苦手

3/5(日曜)
レベル5になったHakuさんが偶然にもEmpowerを売る
EmpowerはSSFにおいてはかなり貴重のはず、値段はDivine Orb1個
Divine Orbは生ドロップで入手するか6Lを売るか。
6Lの一番楽な入手方法はAqueductでHumilityを拾い集めてTabula Rasaを入手して売ること。
Essence Drainビルドがクリアスピードが遅く、操作も面倒なので早々に2体目のキャラを作ろうかと模索していたが、
先にこの方法でさっさとDivine Orbを入手してEmpowerを買うことにする。

3/6~8(平日)
ひたすらAqurductマラソン
1日あたりHumilityのドロップ量は2~3個、プレイ時間は3,4時間ほど

3/9(木曜、平日)
やっとTabula Rasa入手
一回も着ずに即売りしてDivine Orbを入手、そしてEmpowerをHakuから購入
Empowerは基本的に6ソケット目にはめるタイプのサポートジェムなので今はまだ使わない、そもそもレベルを2以上にしないとダメだし。

Essence Drainも面倒臭さを我慢して使い続けていたが、Tier5くらいまでなら適当装備でも死なずにクリア出来ることが判明した。
Essence Drainはわりとプレイングに癖がある(というか面倒臭いというか)ビルドなので慣れが必要かも
それから移動速度が遅い。
前期のリーグでRaiderでBlade Flurryをやっていたが、あれはWhirling BladeやFrenzyのおかげでかなり速かった。
あれの影響で移動速度が遅いとストレスを感じる体になってしまった。
それから、今のところビルドの核となるようなユニークはドロップできていないのがつらい。

3/10~12(金土日)
Essence Drainに限界とストレスを感じ始めていたのでTornado Shotでビルドを作る
自動でFrenzyを獲得できる上に属性異常が効かなくなる(FreezeやChillにならないのが強い)Raiderを選択しようかと思った。
しかし、今まで弓ビルドをほとんどやってこなかったのでDead Eyeを選択。

現在はLife Leech出来ないInfractemを装備している。これが一番DPSが高かったので。
しかしマップを回るとなるとさすがにLife Leech出来ないのはきついよなぁと思っているところ。

2016年10月18日火曜日

Path of Exile:Atlas of World 日記

一か月に一回、ブログを更新する計画、失敗

Path of Exile Atlas of World
チャレンジ36クリア
今回のリーグは開始から一か月くらいソロセルフファウンドでやりました

●今回のビルド
使ったビルドはDual Flame Totemビルド
素のFlametotemでは攻撃範囲が狭いので、Faster ProjectileによってProjectile Speedを伸ばすことで炎の届く範囲が伸びます
ただFaster Projectileのダメージ上昇量はそれほどでもないので、WandであるていどのProjectile Speedを稼げるようになったら別のサポートジェムにした方が、攻撃範囲はともかくDPSは伸びます
最初はFaster Projectileと色が同じだったのでCulling Strikeを使いました。ボスの中にはライフが低くなると本気を出す系のボスもいるので、最終ライフの10%を省略できるCulling Strikeはそこそこ便利です。
最後の方はジェムの色を変更して、Flame Totem-Controlled Destruction-Elemental Focus-Fastercasting-Fire Penetrationで攻略しました。
これでトーテム一体のDPSは23kほど、二体出して46kくらい出てました。
ただFlame TotemはAOEじゃないので集団殲滅能力が高いとは言いづらく、Allies cannot dieとかは苦労します。

●今回の流行ビルド
安全殲滅のAncestral Warchiefと毎度おなじみのBlade Vortexが高DPSを叩き出せる様子
自分がやったFlame Totemの数倍のDPSがだせるみたい
もちろん装備にかかる資産も違ってきますけど。

●今回の面白ビルド
Dex200ごとにSiege Ballistaをの召喚数を増やせる弓を装備して、Dexを1600稼ぎ、プラスAncestral Bondで10機のバリスタを同時召喚するビルド
DPSがすごく高いのかどうかはしらないけど面白く、実用的なネタビルドだった

●一か月セルフファウンドやりました
セルフファウンドでもチャレンジ36までいけるかと思ったんですけどね
集中力が三か月持てば間違いなく達成できるんですが、一か月半しかもたないので、チャレンジ32であきらめて残りの4つはトレードを駆使して達成しました。
詳しく言うと、占いカード、ユニークマップ、ガーディアン討伐、ニューベースアイテム鑑定の四つ
次回リーグもその時のテンションによりますが、チャレンジ30くらいまではセルフファウンドでやろうかな

●新要素Atlas of World
Map同士のつながりが細かく定められて、指定の方法でマップをクリアするとマップドロップに補正がかかる、という感じの新要素
クリア数95あたりからドロップするマップのTierが体感でも上がってる感がして結構楽しい
最終的にはT11~15を行ったり来たりできるくらいにはマップが集まった。
このAtlas埋めも結構楽しかったので、これも今度はセルフファウンドでやりたい

●新スキル
今回は新スキル来なかった
厳密にいうと2.4.2だか2.4.3でチャネリングスキルが3つくる予定なのだけどこっちの集中力が持たなかったので、間に別ゲーを挟むことにします。
新スキルは実装され次第プレイするかもしれないし、2.5.0で使うかもしれない。

おわり。

2016年8月28日日曜日

近況とメモ(20160828)

月に一度のブログ更新だ
PoEのチャレンジが終わった後は次のリーグまで何のゲームで遊ぼうか迷って結局色んなゲームに少しだけ手を付けた状態になってしまうので何とかしたいところです

今回もほぼ箇条書き形式でメモ

・9月3日AM5時からPoEの新パッチ「Atlas of World」
メインのエンドコンテンツであるマップシステムを大幅に変更するらしい
マップの種類が5割ほど増えて、マップの入手方法が変わったりマップクリア時のリワードが追加されたり新しいマップMODの仕組みが追加されたりするらしい
パッチ2.0あたりからプレイヤー側がAscendancy Classなんかで強化されて、一方でモンスターはそんなに強化されず相対的に弱くなってる感はあったので、モンスター追加という方向でモンスター側が強化されるのはうれしい
あと新規リーグの要素はEssence、レアアイテムをユニークに比肩するくらいには強くしたいらしいぞ

・ASUS GTX1070買いました
6月から始まった今期リーグはグラボ無しでカクカクで遊んでいたので、次回はストレス無くやりたいなあと思って、思い切って買った
PoEはオンボでも遊べなくはないくらい3Dゲームとしては軽いので、グラボを装着した今ストレスの元はネットワークのレイテンシになってる
別にPoEのためだけでなく、Overwatchとかも高画質であそべるし満足してる

・Thea:The Awakening
昔早期アクセスの頃にやったきり遊んでなかったので、今回はクリアまで遊んでみた
このゲームは見た目的には4X系のストラテジーゲームなのだが、各ユニットに装備や仕事を割り当てるなどユニット管理がメインのゲームなので個人的にはRPGと思って遊んだほうがストレスは少ない
ランダムイベントなどがある程度の英語力が必要になるので辞書引きつつ遊んだ

・AdVenture Capitalist
だいぶ前から遊んでいたこの無料放置ゲームもついに全実績を解除してゲームクリアしてやった
課金額は500円程度、たまに報酬としてもらえる課金通貨をやりくりすれば課金する必要はない

・Shop Heroes
対してこっちの無料ゲームは瞬間最大風速のつよい中毒ゲーで、一週間もやってないのに2000円も課金してしまった
今では後悔している

・LIMBO
白と黒だけで描写された2Dアクションゲーム
死にざまがエグイ

・Infested Planet
10人以下の兵士で大量に発生するエイリアンを殲滅するゲーム
難易度がなかなかシビアに作られていて攻略を考えるのが楽しい
値段の割に遊べる

・Dangeouns2
それに対してこちらのゲームは時間を掛けさえすれば絶対クリアできるような雑な難易度
それでも遊べなくはない
地下で内政して地上で戦争をするダンジョン管理ゲー

・Subnautica
夜の海怖いゲー
ぶっ壊れたでかい宇宙船の後方部分に近寄ったとき、暗い海からクソデカイ魚が飛び出たときは震えた
また製品版になったらやろう

・Kenshi
あの剣士を題材にしてるのにまるで日本とは思えないところが舞台のオープンワールドRPG
ずっっと前から早期アクセス状態だが最近は頻繁に更新が行われているようであり、昔やったときとはかなり変わっていた
これも製品版になったらまたやりたいゲー

・The Deadly Tower of Monsters
一日でクリアできて、探索が面白い3Dアクションゲームなのでオススメです
独特の雰囲気とストーリーの以外なオチが楽しい